NPO法人 JCUE(日本安全潜水教育協会) 海辺の安全と環境教育

理事・事務局

JCUEは定款によって、会長、副会長を含む9~12人の理事と1人の監事を総会において選任することが定められています。

会長

yamanaka2山中 康司

㈱トーイダイビング 企画代表
福岡県北九州市の生まれ
法政大学でダイビングを始めて西伊豆黄金崎公園でダイビング現地サービスの運営に携わっています。
Minder 理事

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副会長


古瀬 浩史 ふるせこうじ

帝京科学大学 教授
一般社団法人日本インタープリテーション協会 代表理事

海の環境教育や、自然公園やミュージアム等における教育的なコミュニケーションである「インタープリテーション」の計画、指導者養成、プログラム開発等が主な専門分野。

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理事

村田 幸雄

ダイブチーム村田 代表

沖縄県ダイビング安全対策協議会 会長
Minder 理事

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理事

nishimura西村 周

オフィス西村 代表
Minder 理事長

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理事

shigeta_s繁田 憲一

NAUI旧インストラクター

千葉県在住

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1985年ITCですが、現在は現役更新していません
水中映像、写真を撮り続けています

理事

澤海 信一

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理事

kuwahara桑原 龍哉

マリンステージ 代表

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理事

hayakawa_s早川 弘子

NAUIインストラクター

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1978年に横浜のdivingshop(現在は閉店)で講習を受ける。

車も持っていないうちから、マイタンクを購入し、セルフダイビング(?)ソロダイビング(?)にあけくれるも、OW講習の手抜き(手抜かれ)を実感し、スキルと安全に一抹の不安を覚える。
「ちゃんとした~い!」と叫んでいると、NAUI COURSE directorを紹介され「ちゃんとした」divingを知る。
2度の産休以外は、ほぼほぼコンスタントに潜り続けて現在に至る。

人生で、「お見合い」と「体験ダイビング」を経験していない事を小さく後悔してる。どちらも、今更できない事だ。。。
※JCUE理事 会計担当

理事

kojima_s小島 浩史

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NAUIインストラクター

東京都在住

ブルーアイ 代表

子供の頃毎年親に連れられ千葉県館山で覗いた海中世界が海との出会い

高校生の時潜ったハワイの海がダイビングとの出会い

その後沖縄ケラマ・都市型ショップを得て独立

ダイビングショップとバーの店を経営し

現在はネットダイブショップをやりつつ

スマホ・アプリサポート・各種コンセルタントなどをやってます。

監事

成川 正晃

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事務局

nakamura中村 誠

NAUIインストラクター

東京都在住

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Sea Bowl 代表

東京都目黒区の生まれ
幼い頃近所の池で釣りを始め、そこで魚が好きになりました
小学生6年生の時、自転車でがんばれば品川の海に行けることを知る・・・
そこから釣りを通じて海が好きになりました!

ダイビングは社会人になってから始めました
そこからはアクセル全開で・・・自分のお店を持ちました
元気があれば何でもできる!

伊豆の海が大好きです。沖縄やサイパンより好きです!
生命感に満ちあふれている所、一筋縄では攻略できないところも大好きです!

その他、好きなもの
ラーメン二郎、料理、アメリカンフットボールです!

よろしくお願いします!

事務局

danno檀野 清司

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Three-i インストラクター

私のダイビングとの出会いは、40年ほど前に、東京水産大学に入学し、潜水部に入部した時でした。
その頃のダイビングはスポーツで、練習はとても厳しくて辛いものでした。
授業で海洋生物の専門家の講義を聞き、部活動で海に潜り海洋生物の日常をのぞき見る。
幸せなスタートでした。
学生時代からスポーツクラブでダイビング指導のアルバイトをはじめ、スポーツクラブに就職しインストラクターに。
器材はどんどん進歩し、ダイビングはスポーツからレジャーへ環境教育の世界に出会い、自然体験活動を実践したりもしました。
大切なものは Seamanship何回潜っても、何年潜っても、海は面白く、ずっと潜り続けるのでしょう。

事務局

hatsuta勝田 麻吏江
NAUIインストラクター   東京都 在住

 20歳の時に観た鹿児島県与論島の海。
マスクをつけて初めて観た海の中はそれまで知っていた世界とは別のものでした。

翌年にスクーバダイビングのライセンスを取得して、初めて潜った海は、
伊豆七島三宅島の錆が浜のアーチでした。
遠くに白い砂山のように見える方へ泳いでいくと、目の前に現れたのは、
山ではなく、想像していた以上の大きな岩のアーチで、白い砂山に見えたのは
アーチの向こう側に光があたっていた光景でした。
その光景は、今でも目に焼き付いています。
 
三宅島のお隣り、御蔵島の海でイルカと泳ぐツアーなどに取り組んだことがきっかけになり、
スキンダイビングを小学生から大学生に教える機会がありますが、次代を担う子どもたちに
地球の10分の7をしめる海の魅力を伝えていきたいと思っています。
 
写真は、スキンダイビングで撮影したタヒチ、ルルツ島のザトウクジラです。
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事務局

akara_s佐々木 紅良

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事務局

yahagi_s矢作 貴晃

海風通倶楽部 代表

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事務局

熊澤 孝典

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事務局

seki関 幸生

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事務局

yakita2矢北 浩司

PADIインストラクター

栃木県在住

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シーズン城ヶ崎インディーズ 代表

栃木県宇都宮市にシーズン、静岡県伊東市に城ヶ崎インディーズ2店舗のダイビングショップを経営しております。
独立開業の前はダイビングインストラクターの仕事でサイパンに居住しておりました。その当時のサイパンの印象が強く、今でもお客様に「今まで潜った海でどこが一番良かったですか?」と聞かれると。
迷わず「サイパンのオブジャンビーチ」と答えます。
このポイントは延々と広がる白い砂に珊瑚の小さな根が点在し、青く透明な海の色が素晴らしい景観の浅くて潜り易いポイントです。
唯一無二サイパンにしかない癒しのダイビングポイント、オブジャンビーチ。
私の理想のダイビングスタイルは「透明度高い白砂浅海」で、ダラーッと1時間ぐらい潜る事。
これが私の至高のスタイル!

事務局

tsuruoka鶴岡 一郎

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